汉学家
共找到 4,910 条论著文献

1、三才図會 明刊本 萬暦35年(1607)序

摘要:106巻 43冊  50冊の內7冊欠 「紫之山房」「青朱泰邑」「麻谷蔵書」の印 中國の明代に、王圻(おうき)が編纂した類書で、図解の百科事典。萬暦35年(1607)の序をもつ。
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2、事言要玄集 明刊本 萬暦46年(1648)序

摘要:32巻・33冊 「麻谷蔵書」の印 諸書を抜粋し、內容により天集3巻、地集8巻、人集14巻、事集4巻、物集3巻の5部に類纂したもの。本書は萬暦46年(1648)序の刊本であるが、補抄(寫)の部分あり。
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3、余冬序錄 明刊本 嘉靖7年(1528)序

摘要:65巻・13冊 「麻谷蔵書」の印。題簽に「得□」の印。 諸書より、名人の言行・故事を抜粋、また自己の見聞等を備忘のため記したもの。とくに明代の典故、官制、風俗等の研究に有用である。本書は嘉靖7年(1528)の刊本。
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4、琅邪代醉編 明刊本 萬暦25年(1597)序

摘要:40巻・12冊 「麻谷蔵書」の印。10巻目に「拙谷之印」。 明の張鼎思が、給事中より滁州駅丞に貶謫されたとき、憂悶を晴らすため、諸事の記事を抜粋して分類編次したもの。本書は萬暦25年(1597)序の刊本。
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5、増広古注蒙求 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印 蒙求(中國の唐時代に、人物の伝記や說話をまとめた児童用教科書)の注釈本。本書は近世の転鈔本で、楊守敬の『日本訪書志』巻11には、徐狀元補註本より後出で、舊注本に基づき節略したものと紹介される。
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6、鶴林玉露 明刊本 仁実堂刊本 萬暦12年(1584)

摘要:16巻・4冊 「麻谷蔵書」「興譲館蔵書」の印 南宋の羅大経(らたいけい)が著した隨筆集。詩や文學の批評を中心に逸話・見聞を収錄。本書は、萬暦12年(1584)の刊本。
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7、大乘大集地藏十輪經 刻本,大藏經本 金皇統九年[1149]

摘要:版本書目史註:每版23行行14字,上下單邊;現有藏本附註:存一卷:卷三;
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8、道行般若波羅蜜經 抄本

國圖(全文) 中文 中國
摘要:版本書目史註:每版23行行14字,上下單邊;現有藏本附註:存一卷:卷六;
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9、起世因本經 抄本

國圖(全文) 中文 中國
摘要:版本書目史註:每版23行行14字,上下單邊;現有藏本附註:存一卷:卷七;
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10、守護國界主陀羅尼經 抄本

國圖(全文) 中文 中國
摘要:版本書目史註:每版23行行14字,上下單邊;現有藏本附註:存二卷:卷一、二;
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11、書史會要及補遺 寫本

12、(新鍥)雲林神彀 萬暦25 [1597] 刊

摘要:2冊(1帙入),25cm 註記:印記:吉家氏蔵、森氏、杉本氏蔵
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13、徽言秘旨 刻本 明清間[1368 - 1911]

14、隆興仏教編年通論 日本活字印本

摘要:28巻・15冊 「米沢蔵書」の印 中國に仏教が伝來した後漢から五代に至るまでの、約900年間の中國仏教における事跡を編年で記したもの。本書は寛永年間の活字印本で、宋版本を覆刻した五山版に基づいたものと考えられる。
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15、歷朝故事 明刊本 萬暦35年(1607)の序

摘要:10巻・4冊  巻8・9・10欠 「清水 尚志堂蔵書」の印 歷代の故事を諸書より採集分類したもので、天文・地輿・歳時等々25門に分けている。萬暦35年の序。
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16、排韻増広事類氏族大全 日本刊本 元和5年活字印本 元和5年(1619)刊

摘要:10巻・9冊 「興譲館蔵書」の印 古今の歷史上の人物を、姓によって韻の順序に排列し、それぞれ逸事美談について題を加え小伝が附してある。
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17、精刻張翰林重訂京本排韻増広事類氏族大全 明刊本 潭陽陳國旺刊本 崇禎5年(1632)序

摘要:27巻・8冊 28巻不備 「麻谷蔵書」の印 元の時代に作成された氏族大全に、明の張溥が元明の部分を加えたもの。本來この版本は全28巻(蓬左文庫本など)であるが、本書は目錄にも28巻が欠落しており、完本のようにみえる珍しい例。
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18、揚子太玄経 明刊本 天啟6年(1626)序

摘要:10巻、首1巻 4冊 「黒川氏図書記」「羽米藩 泰山橫山恆蔵書」の印。表紙に「子孫永保 雲煙家蔵書記」の黒印。 『太玄経』は中國・前漢の揚雄が『易経』にまねてつくった占いの書。明の趙如源等が校訂し、天啟6年(1626)に刊行されたもの。
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19、地理全書 刊本

摘要:3冊 地理とは古く中國では墳墓・家宅を営むさい、土地の方位吉凶を相する術であって、これに関する7種の書を集めたもの。各書とも巻によって題目、撰者名がことなっている。
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20、消搖墟 3巻 寂光境 3巻 長生詮 1巻 無生訣 1巻 明刊本 萬暦30年(1602)序

摘要:4冊 「米沢蔵書」の印 消揺墟は道家63人、寂光境は61人の僧の事跡を記し図像を附す。長生詮は道家と道経、無生訣は仏師と仏経を記す。4書を合刻し『仙仏奇蹤』と稱す。本書は萬暦30年(1602)序の刊本。
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