共找到 1,858 条论著文献

1、新刻劍嘯閣批評西漢演義傳 清刻本

摘要:卷數:八卷,文獻數量:18冊,行款版式:十行二十二字白口四周單邊
展开
选择 引用 收藏

2、燕山外史 清嘉慶三陋居刻本

摘要:卷數:八卷,文獻數量:2冊,行款版式:八行二十字白口左右雙邊
展开
选择 引用 收藏

3、有深致軒制藝 清光緒十二年[1886]刻本

摘要:卷數:一卷,文獻數量:1冊;無函,行款版式:十行二十一字白口四周雙邊
展开
选择 引用 收藏

4、初學導先集 清光緒二十二年[1896]桂垣書局刻本

摘要:卷數:一卷,文獻數量:1冊;無函,行款版式:五行十八字白口左右雙邊
展开
选择 引用 收藏

5、新鎸玉茗堂批評按鑑參補北宋志傳 明末刻本

摘要:卷數:十卷五十囘,文獻數量:6冊,行款版式:十一行二十字白口四周單邊
展开
选择 引用 收藏

6、広文選 明刊本 嘉靖12年[1533]序

摘要:60巻・21冊 26.8×17.4 「森氏」「清水 尚志堂蔵書」「桂林館図書印」の印 南朝梁の昭明太子によって編纂された詩文集『文選』の補遺を記したもの。本書は嘉靖12年(1533)序の刊本。
展开
选择 引用 收藏

7、古今振雅雲箋 明刊本天祿閣蔵版

摘要:10巻・10冊 周より明に至るまでの尺牘の文を諸書より採集分類したもの。本書は封面に古今尺牘振雅雲箋、天祿閣蔵版とある明刊本。
展开
选择 引用 收藏

8、皋鶴堂批評第一奇書金瓶梅 清刊本 康熙34年[1695]刊

摘要:100回 16冊 「羽米藩 泰山橫山恆蔵書 門外不出」の印 『金瓶梅』は中國・明代の長編小說。好色文學で、四大奇書の一つ。本書は康熙34年(1695)の刊行本。
展开
选择 引用 收藏

9、錦繡段抄 日本寫本

摘要:1冊 「米沢蔵書」の印 『錦繡段』は天隠龍澤が編集した漢詩集。唐から明に到る詩人の七言絶句を、天文・地理等18門に分類し収錄する。本書はその注釈書で、詩は訓読し、平聲には傍點を施し、解は片仮名交り文。
展开
选择 引用 收藏

10、笑雲和尚古文真寶之抄 日本元和3年活字印本

摘要:13巻・13冊 「興譲館蔵書」の印 中國の戦國時代から北宋までの名文を集めた『古文真寶』の注釈書。本書は元和3年刊の古活字本で、巻1・巻4・巻5が上下に分割し、13冊目が巻10となるが、その巻末は元和3年の刊記に続き、「笑雲和尚古文真寶之抄巻之十三終」と記す。
展开
选择 引用 收藏

11、古文真寶後集抄 日本寫本

摘要:10巻・2冊 「米沢蔵書」の印。題簽には「玄興」の印。 『古文真寶』後集の注釈書で上下2冊本。直江兼続が南化玄興に借りて書寫した米沢善本139の『古文真寶後集抄』(21冊)と、同じ裝丁であり、題簽の南化和尚の印も同じ。
展开
选择 引用 收藏

12、秦漢文八卷 明刊本嘉靖三十四年序刊本

13、秦漢文八卷 明刊本嘉靖中新安程良錫重校刊本

14、皇明文衡一百卷 明刊本正德五年序刊本

15、文章辨體五十卷 明刊本天順八年刊本

16、廣文選八十二卷 明刊本嘉靖十二年序刊本

17、紀貞詩存一卷 清刊本光緒十八年楊氏益清堂刊本

18、九青圖詠一卷 排印本

19、四聲猿四卷 明末刊本

20、鴛鴦夢一卷 明刊本崇禎九年序刊本