共找到 1,582 条论著文献

1、広文選 明刊本 嘉靖12年[1533]序

摘要:60巻・21冊 26.8×17.4 「森氏」「清水 尚志堂蔵書」「桂林館図書印」の印 南朝梁の昭明太子によって編纂された詩文集『文選』の補遺を記したもの。本書は嘉靖12年(1533)序の刊本。
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2、古今振雅雲箋 明刊本天祿閣蔵版

摘要:10巻・10冊 周より明に至るまでの尺牘の文を諸書より採集分類したもの。本書は封面に古今尺牘振雅雲箋、天祿閣蔵版とある明刊本。
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3、錦繡段抄 日本寫本

摘要:1冊 「米沢蔵書」の印 『錦繡段』は天隠龍澤が編集した漢詩集。唐から明に到る詩人の七言絶句を、天文・地理等18門に分類し収錄する。本書はその注釈書で、詩は訓読し、平聲には傍點を施し、解は片仮名交り文。
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4、笑雲和尚古文真寶之抄 日本元和3年活字印本

摘要:13巻・13冊 「興譲館蔵書」の印 中國の戦國時代から北宋までの名文を集めた『古文真寶』の注釈書。本書は元和3年刊の古活字本で、巻1・巻4・巻5が上下に分割し、13冊目が巻10となるが、その巻末は元和3年の刊記に続き、「笑雲和尚古文真寶之抄巻之十三終」と記す。
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5、古文真寶後集抄 日本寫本

摘要:10巻・2冊 「米沢蔵書」の印。題簽には「玄興」の印。 『古文真寶』後集の注釈書で上下2冊本。直江兼続が南化玄興に借りて書寫した米沢善本139の『古文真寶後集抄』(21冊)と、同じ裝丁であり、題簽の南化和尚の印も同じ。
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6、秦漢文八卷 明刊本嘉靖三十四年序刊本

7、秦漢文八卷 明刊本嘉靖中新安程良錫重校刊本

8、皇明文衡一百卷 明刊本正德五年序刊本

9、文章辨體五十卷 明刊本天順八年刊本

10、廣文選八十二卷 明刊本嘉靖十二年序刊本

11、紀貞詩存一卷 清刊本光緒十八年楊氏益清堂刊本

12、九青圖詠一卷 排印本

13、文選六十卷 日本印本慶長十二年活字印本

14、近代名人尺牘 不分卷 手簡本

15、月泉吟社:1卷 明天啟崇禎間[1621-1644]毛氏汲古閣

16、二家宮詞:2卷 明天啟崇禎間[1621-1644]毛氏汲古閣

17、皇明經濟文輯:23卷 明天啟丁卯[7年,1627]自刋本

18、七子詩選:十四卷 清乾隆刻本

19、江浙十二家詩選:24卷 乾隆乙酉[1765]吳門[蘇州]吳門王氏

20、鉅文:12卷 明[1465-1620]