共找到 994 条论著文献

1、「治國」と「治身」への思想的道程:天人相關説と「氣」の修煉

2、玄奘の事跡にみる唐初期の佛教と國家の交渉

3、杜甫の社會批判詩と房琯事件

4、方苞の「義法」と八股文批評

5、翁方綱の經學:「乾嘉の學」における「宋學」と「漢學」

6、龜井南冥『論語語由』の日本漢學史上における意義

7、學界展望:2000年1月~2000年12月

8、安井息軒『書說摘要』考 ──その考證學の特質──

9、『國粹學報』誌上に於ける「國粹」主義と「國學」の成立 1982

10、上海戲劇協社『若奧樣の扇』(《少奶奶的扇子》)上演をめぐって 1993

11、十七世紀イエズス會士の『易』解釋:『中國の哲學者孔子』の「謙」卦をめぐる有神論性の主張 1996

12、『讀余隱之尊孟辯』に見える朱子の孟子不尊周への對應 1981

13、孟子の仁 1988

14、張九成の『孟子傳』について 1988

15、魯迅「傷逝」に至る囘想形式の軌跡 1994

16、『墨子』尙同三篇の統治機構とその論理 1991

17、『墨子』の押韻について 1993

18、「淮南子」所引の詩句について 1991

19、『淮南子』の文辭について 1995

20、中國古代に於ける鄕飮酒の槪念形成について:『儀禮』『禮記』の關係を中心に 1997