共找到 1,012 条论著文献

1、『崇文總目』の抄本と輯佚書について

2、明末清初における小説と戱曲の關わりについて:馮夢龍「三言」を中心に

3、來知德の錯綜說と王夫之の乾坤並建論 2016/3

4、「治國」と「治身」への思想的道程:天人相關説と「氣」の修煉

5、玄奘の事跡にみる唐初期の佛教と國家の交渉

6、杜甫の社會批判詩と房琯事件

7、方苞の「義法」と八股文批評

8、翁方綱の經學:「乾嘉の學」における「宋學」と「漢學」

9、龜井南冥『論語語由』の日本漢學史上における意義

10、學界展望:2000年1月~2000年12月

11、楊時の立場 1981

12、段玉裁の考據について 1984

13、『水滸傳』の地理知識 1996

14、春秋時代の君臣倫理 1982

15、詞學に於ける記譜法の構造 1991

16、王安石伯夷論考 1994

17、『孝經』の漢代における思想的位置 1990

18、淸末における「自由」 1988

19、元結の詩文における水石への志向について 1991

20、明代における記誦 1981