共找到 134 条论著文献

1、歷代君臣図像 日本刊本 日本古活字本

摘要:2巻・2冊 中國史上に著名な君臣のうち、40名の君主を上巻に、68名の臣下を下巻に収め、君臣の図像を前半葉に掲げ、後半葉にその事跡を記し、贊を加えた。
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2、山谷內集詩注 朝鮮活字印本

摘要:20巻 外集詩注17巻 別集詩注2巻 20冊 35.7×22.4 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年矢尾板三印改之」の識語。 黃庭堅(山谷)の詩文集の注釈書で、內集詩注、外集詩注、別集詩注よりなる。朝鮮木活字印本で、同版本が內閣文庫や大東急記念文庫にあり。
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3、四書彙編 日本寫本

摘要:35巻・30冊 凡例によると、四書に関する従來の注釈が余りに引用が多いのを不便とし、舊說を集めて整理したものであるという。巻首の序は、魯庵の子・曽根俊虎の請を受け、明治12年に欽差大臣全権大使として日本に派遣された何如璋による。
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4、篆海心鏡 朝鮮刊本 粛宗元年[1675]刊本

摘要:5巻・2冊 「殷海」他、多數の蔵書印あり。外に見返しにも黒印多數あり。 篆書の字典で、文字を四聲に分類排列し、字ごとに楷體の下に玉筋體の篆書と、その変法とを並べる。本書は、粛宗元年に、咸鏡道観察使であった爾徴の子呂雲浦が刊行したもの。
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5、史記桃源抄 日本寫本

摘要:4冊 京都五山の僧・桃源瑞仙が、門弟らに「史記」を講說した口語仮名抄。史記の解釈のみならず、當時の口語資料としても注目される。本書は、解題では東洋文庫所蔵本(「米沢蔵書」印・20冊・永祿7年の奧書)とセットであったとするが、書形(27.5×20.9)が異なり検討を要する。
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6、士民備覽萬珠聚嚢不求人 與耕堂朱仁斎刊本

摘要:4冊 「米沢蔵書」の印 小型の家庭用百科辭典ともいうべきもので、天文・地輿・人紀・官品・諸夷等の26門に分かれている。「萬暦皇帝萬々歳」の記載から、萬暦年中の刊行と思われる。
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7、首楞岩義疏注経 寛永9年[1632]刊

摘要:10巻・5冊 「衡門璠璵堂図書」「法隆寺山內北室院蔵書」「清水 尚志堂蔵書」等の印あり。 宋代の仏教書で、禪法の要義を說いた『首楞厳経』の注釈書。首楞厳とは梵語「シューランガマ」の音訳で、意味は「勇者として進み行く者」、すなわち菩薩のあり方を意味する。
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8、釈氏要覽 室町末期鈔本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印 中國・宋代の仏書で、仏教の故実や名目の簡潔な解說書。本書は室町末期の鈔本と考えられ、後序の前に、習法堂司比丘行妙勤書とあるのは、鈔寫者の自署であろうか。
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9、七書直解 日本古活字印本

摘要:25巻・8冊 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年六月矢尾板三印改之」。 兵學初心者のため武経七書(孫子・呉子・司馬法・尉繚子・李衛公問対・三略・六韜)に注釈をほどこしたもの。
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10、白氏文集 日本刊本 元和4年那波道円活字印本 元和4年[1618]刊

摘要:71巻・20冊 「興譲館蔵書」の印 唐の白居易(白楽天)の詩文集。日本へは平安時代に伝わり、「源氏物語」「枕草子」等にも影響を與える。単に「文集」とも稱される。本書は元和4年の那波道円活字印本。
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11、四書直解指南 萬暦39年[1611]刊書林易斉詹亮刊本

摘要:27巻・12冊 「香坂維直」「興譲館蔵書」「康□之印」 「四書直解」は明の張居正が、神宗が経莚を開くにあたり、帝に進呈した講義草案。後に焦竑が増補を加えた。眉欄の文はこれに対する楊文奎の指南で、直解を要約解說したもの。本書は萬暦39年(1611)の刊本。
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12、李卓吾先生批評三國志 明刊本

摘要:120回20冊 「林氏蔵書」「興譲館蔵書」の印 中國の明代に書かれた、後漢末・三國時代を舞台とする通俗歷史小說『三國志演義』。四大奇書の一つ。本書は明刊本で「建陽呉観明刻」とある。
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13、唐詩品匯 刊本

摘要:90巻・16冊 28.7×18.2 「莓苔園蔵書記」「興譲館蔵書」の印 明代初期の高棅の手による唐詩の選集。作者620人、詩5769首を選錄。その後編集された『唐詩選』の種本となる。
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14、文選 日本刊本 (京都要法寺) 慶長12年[1607]

摘要:60巻目錄1巻・31冊 30.0×21.0 毎冊「米沢蔵書」の印 文選は周から梁の時代までの優れた詩文を編集したもので、800餘の詩文を収錄する。本書は直江兼続が慶長12年に京都の要法寺に印刷させた文選で、「直江版文選」として著名である。
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15、朱子社倉法解 寫本

16、武経総要 明刊本 萬暦27年[1599]跋

摘要:前集22巻、附百戦奇法1巻 後集21巻、附行軍須知2巻 20冊 「米沢蔵書」の印 中國、北宋代の兵書。仁宗の命で曾公亮・丁度らが編纂。本書の終わりに、紹定4年濠州學校教授趙體、萬暦27年鄭魏挺の跋があり、南宋の紹定4年刊本に基づいた正統4年刊本の重刻本であることがわかる。
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17、鍥南華真経三注大全 明刊本 閩書林余良木刊本 萬暦21年[1593]刊

摘要:21巻・12冊 「麻谷蔵書」の印 『南華真経』は道家の書『荘氏』の別稱。本書は萬暦21年(1593)に閩書林余良木より刊行されたもの。
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18、亀山先生集 明刊本 萬暦19年[1591]刊

摘要:42巻 首1巻 14冊 26.5×17.5 「羽米藩 泰山橫山恆蔵書門外不出」の印。1冊目に「不明印」。 北宋の楊時(亀山先生)の詩文集。本書は萬暦19年(1591)の刊本。
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19、王文恪公全集 刊本

20、金剛般若波羅蜜経註解 寫本,明の洪武刊本の覆刻である臨川寺版の寫本。

摘要:1巻1冊 「米沢蔵書」の印 仏教書。巻末に「康暦二年庚申八月日重刊於臨川寺」の刊記を寫す、明の洪武刊本の覆刻である臨川寺版の寫本。室町末期の寫と考えられ、全巻に朱點をほどこす。
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