共找到 134 条论著文献

1、史記英選 朝鮮刊本 朝鮮活字印本正祖20年[1796]刊

摘要:6巻2冊 5.6巻欠 「李范晉印」「松雲」の印 司馬遷の『史記』から、一本紀・二世家・二十二列伝・大史公自序を抽出したもの。前年(正祖19年)には8巻.4冊の製版本が出されたが、本書は、最後の2巻を削り活字印刷したもの。
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2、増広古注蒙求 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印 蒙求(中國の唐時代に、人物の伝記や說話をまとめた児童用教科書)の注釈本。本書は近世の転鈔本で、楊守敬の『日本訪書志』巻11には、徐狀元補註本より後出で、舊注本に基づき節略したものと紹介される。
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3、明本排字増広附音釈文三注 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印(上・中巻) 胡曽の詩文集『胡曽詠史詩』の注釈書で、宋の胡元質の注。三注とは胡元質注の『胡曽詠史詩』、李邏注の『千字文』、李瀚注の『蒙求』を指す。
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4、明本排字増広附音釈文三注 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印胡曽の詩文集『胡曽詠史詩』の注釈書で、宋の胡元質の注。3巻末に「古杭勤真繡余氏書堂梓」とあり。
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5、蘇老泉文集 刊本

摘要:13巻・8冊 「麻谷蔵書」の印 蘇洵(老泉)の詩文集。前に呉興後學凌濛初序、本伝がある。板心に「蘇老泉集」と標し、凌序第1葉板心下方に「鄭聖卿刻」とある。
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6、皋鶴堂批評第一奇書金瓶梅 清刊本 康熙34年[1695]刊

摘要:100回 16冊 「羽米藩 泰山橫山恆蔵書 門外不出」の印 『金瓶梅』は中國・明代の長編小說。好色文學で、四大奇書の一つ。本書は康熙34年(1695)の刊行本。
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7、古文孝経 日本抄本 寛文4年[1664]藤原経光鈔本

摘要:1冊 古文孝経の寫本。奧書によると、慶長3年の清原賢好自筆本を、萬治3年に清原栄相が筆寫、さらに寛文4年に書寫したも。清家の読法を伝える點で貴重。
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8、論語抄 日本寫本

摘要:10巻・5冊 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年六月矢尾板三印改之」の識語。 「論語聴塵」のことで、清原宣賢が家伝の學說に自己の発明した見解を加味した講義錄。
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9、事言要玄集 明刊本 萬暦46年[1648]序

摘要:32巻・33冊 「麻谷蔵書」の印 諸書を抜粋し、內容により天集3巻、地集8巻、人集14巻、事集4巻、物集3巻の5部に類纂したもの。本書は萬暦46年(1648)序の刊本であるが、補抄(寫)の部分あり。
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10、精刻張翰林重訂京本排韻増広事類氏族大全 明刊本 潭陽陳國旺刊本 崇禎5年[1632]序

摘要:27巻・8冊 28巻不備 「麻谷蔵書」の印 元の時代に作成された氏族大全に、明の張溥が元明の部分を加えたもの。本來この版本は全28巻(蓬左文庫本など)であるが、本書は目錄にも28巻が欠落しており、完本のようにみえる珍しい例。
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11、隆興仏教編年通論 日本活字印本

摘要:28巻・15冊 「米沢蔵書」の印 中國に仏教が伝來した後漢から五代に至るまでの、約900年間の中國仏教における事跡を編年で記したもの。本書は寛永年間の活字印本で、宋版本を覆刻した五山版に基づいたものと考えられる。
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12、帝鑒図說 日本刊本 寛永4年[1627]刊本

摘要:12巻・12冊 「麻谷蔵書」の印 上代から宋にいたる間の諸帝の善悪の政績を、絵入りで說明したもの。本書は豊臣秀賴開板の慶長11年活字本のうち、無跋本を翻訳刊行したもの。
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13、揚子太玄経 明刊本 天啟6年[1626]序

摘要:10巻、首1巻 4冊 「黒川氏図書記」「羽米藩 泰山橫山恆蔵書」の印。表紙に「子孫永保 雲煙家蔵書記」の黒印。 『太玄経』は中國・前漢の揚雄が『易経』にまねてつくった占いの書。明の趙如源等が校訂し、天啟6年(1626)に刊行されたもの。
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14、武備志 明刊本 天啟元年[1621]序

摘要:240巻・80冊 中國、明代の兵法書で、古今の戦術・武器・地理學に関する軍事知識を集大成した。天啟元年(1621年)、明の茅元儀により編纂、刊行された。全240巻に及び、膨大な図譜を添付する。
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15、排韻増広事類氏族大全 日本刊本 元和5年活字印本 元和5年[1619]刊

摘要:10巻・9冊 「興譲館蔵書」の印 古今の歷史上の人物を、姓によって韻の順序に排列し、それぞれ逸事美談について題を加え小伝が附してある。
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16、翰林詳校字義韻律鰲頭海篇心鏡 明刊本  書林金陵李潮聚奎樓 萬暦41年[1613]刊

摘要:20巻・8冊 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年六月矢尾板三印改之」。 中國の明代、萬暦年中に刊行された字書の一つ。この頃、「海篇」という名稱の付く字書が多種刊行された。
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17、三才図會 明刊本 萬暦35年[1607]序

摘要:106巻 43冊  50冊の內7冊欠 「紫之山房」「青朱泰邑」「麻谷蔵書」の印 中國の明代に、王圻(おうき)が編纂した類書で、図解の百科事典。萬暦35年(1607)の序をもつ。
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18、歷朝故事 明刊本 萬暦35年[1607]の序

摘要:10巻・4冊  巻8・9・10欠 「清水 尚志堂蔵書」の印 歷代の故事を諸書より採集分類したもので、天文・地輿・歳時等々25門に分けている。萬暦35年の序。
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19、帝鑒図說 日本刊本 慶長11年古活字印本 慶長11年[1606]刊

摘要:6巻・6冊 「米沢蔵書」の印 明の張居正が、皇太子(後の神宗)のため、上代から宋までの諸帝の政治の善悪を、絵入りで說明したもの。本書は慶長11年に豊臣秀賴が刊行したもので、承兌の跋を欠く。表紙は朝鮮の表紙で改裝
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20、消搖墟 3巻 寂光境 3巻 長生詮 1巻 無生訣 1巻 明刊本 萬暦30年[1602]序

摘要:4冊 「米沢蔵書」の印 消揺墟は道家63人、寂光境は61人の僧の事跡を記し図像を附す。長生詮は道家と道経、無生訣は仏師と仏経を記す。4書を合刻し『仙仏奇蹤』と稱す。本書は萬暦30年(1602)序の刊本。
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