共找到 134 条论著文献

1、歷代君臣図像 日本刊本 日本古活字本

摘要:2巻・2冊 中國史上に著名な君臣のうち、40名の君主を上巻に、68名の臣下を下巻に収め、君臣の図像を前半葉に掲げ、後半葉にその事跡を記し、贊を加えた。
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2、香草斎詩注 清刊本 永陽戇窩蔵版 嘉慶19年[1814]刊

摘要:6巻・4冊 「林泉文庫」の印と、「林世功」「子敘」の落款印。 黃任の詩文集。沖縄の政治運動家・林世功(字は小敘)の舊蔵書で、表紙貼り紙には、大正13年に伊佐早謙が沖縄で得たと記す。
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3、鷹山公草行唐詩選御真跡 寫本

摘要:1冊 「唐詩選」の五言絶句の寫本。巻末には大正5年に伊佐早憲が記した識語があり、鷹山の真跡と思われると記す。
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4、新刻逸田叟女仙外史 釣璜軒刊本

摘要:100回20冊 羽米藩 泰山橫山恆蔵書 門外不出」の印と不明印 中國の清代に書かれた歷史小說。本書は封面上欄に「新大奇書」、中央に「女仙外史」、右欄に「古稀逸田呂叟」、左欄に「釣璜軒貯板」とある。
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5、孝経 日本刊本 米沢好生堂蔵版 享和2年[1802]刊

摘要:1冊 「林泉文庫」の印。 米沢藩の醫學校・好生堂で刊行した孝経。享保17年の太宰純の重刻古文孝経序を巻頭に載せ、本文の上には太宰の注を記す。
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6、史記英選 朝鮮刊本 朝鮮活字印本正祖20年[1796]刊

摘要:6巻2冊 5.6巻欠 「李范晉印」「松雲」の印 司馬遷の『史記』から、一本紀・二世家・二十二列伝・大史公自序を抽出したもの。前年(正祖19年)には8巻.4冊の製版本が出されたが、本書は、最後の2巻を削り活字印刷したもの。
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7、山谷內集詩注 朝鮮活字印本

摘要:20巻 外集詩注17巻 別集詩注2巻 20冊 35.7×22.4 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年矢尾板三印改之」の識語。 黃庭堅(山谷)の詩文集の注釈書で、內集詩注、外集詩注、別集詩注よりなる。朝鮮木活字印本で、同版本が內閣文庫や大東急記念文庫にあり。
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8、増広古注蒙求 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印 蒙求(中國の唐時代に、人物の伝記や說話をまとめた児童用教科書)の注釈本。本書は近世の転鈔本で、楊守敬の『日本訪書志』巻11には、徐狀元補註本より後出で、舊注本に基づき節略したものと紹介される。
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9、明本排字増広附音釈文三注 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印(上・中巻) 胡曽の詩文集『胡曽詠史詩』の注釈書で、宋の胡元質の注。三注とは胡元質注の『胡曽詠史詩』、李邏注の『千字文』、李瀚注の『蒙求』を指す。
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10、明本排字増広附音釈文三注 寫本

摘要:3巻・3冊 「米沢蔵書」の印胡曽の詩文集『胡曽詠史詩』の注釈書で、宋の胡元質の注。3巻末に「古杭勤真繡余氏書堂梓」とあり。
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11、蘇老泉文集 刊本

摘要:13巻・8冊 「麻谷蔵書」の印 蘇洵(老泉)の詩文集。前に呉興後學凌濛初序、本伝がある。板心に「蘇老泉集」と標し、凌序第1葉板心下方に「鄭聖卿刻」とある。
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12、四書彙編 日本寫本

摘要:35巻・30冊 凡例によると、四書に関する従來の注釈が余りに引用が多いのを不便とし、舊說を集めて整理したものであるという。巻首の序は、魯庵の子・曽根俊虎の請を受け、明治12年に欽差大臣全権大使として日本に派遣された何如璋による。
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13、皋鶴堂批評第一奇書金瓶梅 清刊本 康熙34年[1695]刊

摘要:100回 16冊 「羽米藩 泰山橫山恆蔵書 門外不出」の印 『金瓶梅』は中國・明代の長編小說。好色文學で、四大奇書の一つ。本書は康熙34年(1695)の刊行本。
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14、篆海心鏡 朝鮮刊本 粛宗元年[1675]刊本

摘要:5巻・2冊 「殷海」他、多數の蔵書印あり。外に見返しにも黒印多數あり。 篆書の字典で、文字を四聲に分類排列し、字ごとに楷體の下に玉筋體の篆書と、その変法とを並べる。本書は、粛宗元年に、咸鏡道観察使であった爾徴の子呂雲浦が刊行したもの。
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15、史記桃源抄 日本寫本

摘要:4冊 京都五山の僧・桃源瑞仙が、門弟らに「史記」を講說した口語仮名抄。史記の解釈のみならず、當時の口語資料としても注目される。本書は、解題では東洋文庫所蔵本(「米沢蔵書」印・20冊・永祿7年の奧書)とセットであったとするが、書形(27.5×20.9)が異なり検討を要する。
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16、古文孝経 日本抄本 寛文4年[1664]藤原経光鈔本

摘要:1冊 古文孝経の寫本。奧書によると、慶長3年の清原賢好自筆本を、萬治3年に清原栄相が筆寫、さらに寛文4年に書寫したも。清家の読法を伝える點で貴重。
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17、論語抄 日本寫本

摘要:10巻・5冊 「米沢蔵書」の印。筐底に「元祿十二年六月矢尾板三印改之」の識語。 「論語聴塵」のことで、清原宣賢が家伝の學說に自己の発明した見解を加味した講義錄。
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18、蒙求抄 日本寫本

摘要:2冊  3冊の內3冊目欠 「米沢蔵書」「伊佐早兼古書之寶」の印 蒙求(中國の唐時代に、人物の伝記や說話をまとめた児童用教科書)の注釈本。本書は室町期の寫本と考えられる。
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19、山谷詩集注 日本寫本

摘要:11冊 「米沢蔵書」の印 黃庭堅(山谷)の「山谷詩集」の注釈書。撰者は不詳だが、序巻の冒頭に、樵雲(惟肖老師・蕉雲)から萬里集九・月舟壽桂(幻雲)まで13注家の名號が記される。
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20、士民備覽萬珠聚嚢不求人 與耕堂朱仁斎刊本

摘要:4冊 「米沢蔵書」の印 小型の家庭用百科辭典ともいうべきもので、天文・地輿・人紀・官品・諸夷等の26門に分かれている。「萬暦皇帝萬々歳」の記載から、萬暦年中の刊行と思われる。
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