汉学家
共找到 9,041 条论著文献

1、台灣の変遷史 2018/4

摘要:台灣は先史時代、國際競爭時期、鄭氏治台時期、清朝領有時代、日本植民地統治時代、中華民國在台時代という歷史を辿る。台灣海峽をはさんで武力対峙する中國共產黨と中華民國の現狀とその行方についても紹介する。 目次: 序言 第一章 中國文獻上の台灣 第二章 先史時代の台灣 第三章 台灣の原住民 第四章 十七世紀中葉の台灣~國際競爭の時期 第五章 鄭氏王朝、清朝領有と日本統治時代の台灣 第六章 中華民國時代の台灣 第七章 移民社會の台灣と族群問題
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2、十五種甲骨集同片綴合表 2018/5

摘要:本書は、以下の十五種の拓本集について、同一片や綴合片を抽出し、列記する。(凡例【編集方針】より) ・『甲骨文合集』中華書局、1982年(再販1999年) ・『甲骨文合集補編』語文出版社、1999年 ・『小屯南地甲骨』中華書局、1980年 ・『英國所蔵甲骨集』中華書局、1985年 ・『瑞典斯徳哥爾摩遠東古物博物館所蔵甲骨文字』中華書局、1999年 ・『殷墟花園荘東地甲骨』雲南人民出版社、2003年 ・『殷墟甲骨輯佚』文物出版社、2008年 ・『殷墟小屯村中村南甲骨』雲南人民出版社、2012年 ・『懐徳氏等収蔵甲骨文集』皇家安大略博物館(Royal Ontario Museum)、1979年 ・『東京大學東洋文化研究所蔵甲骨文字・図版篇』東京大學出版會、1983年 ・『天理大學附屬天理參考館 甲骨文字』(ひとものこころ第1期第5巻)天理教道友社、1987年 ・『甲骨綴合集』楽學書局、1999年、同『続集』文津出版社、2004年 ・『甲骨拼合集』學苑出版社、2010年、同『続集』同2011年、同『三集』同2013年、同『四集』同2016年 ・『北京大學珍蔵甲骨文字』上海古籍出版社、2008年 ・『中國社會科學院歷史研究所蔵甲骨集』上海古籍出版社、2011年
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3、中國少數民族地域の資源開発と社會変動 內モンゴル霍林郭勒市の事例研究 2018/5

摘要:開発による環境悪化は、人類の生存を脅かすほどに自然環境を破綻させている。連年の干ばつ、特大洪水などの自然災害も、人間による開発活動と無関系ではない。そのうえ、こうした大規模な災害は多くの人命を奪っていく。現在のところ、中國の少數民族地域における環境悪化は、そうした大規模な悲劇を產んではいないかもしれない。しかし、私たちの身辺にまで押し寄せている、という自覚が必要であろう。持続可能な社會を維持し続けるためには、私たち一人ひとりが社會・環境問題を意識し、責任を持って行動していかねばならなくなっているのだ。(本文より抜粋)
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4、謠曲『石橋』の総合的研究 2018/5

摘要:多様な文獻から豊かに翻く『石橋』の世界 牡丹の下での華麗な獅子の舞で人気の能「石橋」。「寂照說話」「五台山文珠信仰」「樵翁と童子」「橋と境界」「獅子と牡丹」などの切り口から、作品の背景にある、能作者の知識世界や信仰、伝承世界といった多様な層を探りつつ、作品の基底にある日中の文化的伝統の水脈に光を當てた斬新な意欲作。 目次: 巻頭言(小田切文洋) 序章 第一章 ワキ「寂昭法師」の人物像―大江定基(寂照)に関する史実と說話 第二章 聖地清涼山 第三章 日本への五台山文殊菩薩信仰の將來とその流布 第四章 中國の說話と詩文に見る「童子」と「翁」の形象 第五章 中世日本における「童子」と「翁」の形象―聖なるものの象徴として 第六章 境界としての橋―彼岸と此岸の架け橋 第七章 獅子の舞 第八章 獅子と牡丹 終章 參考文獻目錄 あとがき 索引
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5、アジア「歌垣」論 附・中國雲南省白族の歌掛け資料 2018/5

摘要:なぜ歌うのか なぜ歌を掛け合うのか 問いの答えを探りフィールド調查を重ね日本の古代文化とアジアの歌掛け文化を比較する。 目次: はじめに Ⅰ章 アジアの歌掛け文化 Ⅱ章 白族の歌掛け文化 Ⅲ章 漢調の歌掛け Ⅳ章 白族の歌文化と『萬葉集』 Ⅴ章 問答論 Ⅵ章 エピローグ 資料編 中國雲南省白族の歌掛け資料 あとがき 初出一覧
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6、八九六四 「天安門事件」は再び起きるか 2018/5

摘要:「「その事件」を、口にしてはいけない」 1989年6月4日、中國の「姿」は決められた。 中國、香港、台灣、そして日本。60名以上を取材し、世界史に刻まれた事件を抉る大型ルポ!! この取材は、今後もう出來ない――。 一九八九年六月四日。変革の夢は戦車の前に砕け散った。台灣の民主化、東西ドイツの統一、ソ連崩壊の一つの要因ともされた天安門事件。毎年、六月四日前後の中國では治安警備が従來以上に強化される。スマホ決済の送金ですら「六四」「八九六四」元の金額指定が不可能になるほどだ。あの時、中國全土で數百萬人の若者が民主化の聲をあげていた。 世界史に刻まれた運動に攜わっていた者、傍観していた者、そして生まれてもいなかった現代の若者は、いま「八九六四」をどう見るのか?各國を巡り、地べたの労動者に社會の成功者、民主化運動の亡命者に當時のリーダーなど、60人以上を取材した大型ルポ。語り継ぐことを許されない歷史は忘れさられる。これは、天安門の最後の記錄といえるだろう。 ●「現代中國」で民主化に目覚めた者たち ●タイに亡命し、逼塞する民主化活動家 ●香港の本土(獨立)派、民主派、親中派リーダー ●未だ諦めぬ、當時の有名リーダー ●社會の成功者として「現実」を選んだ者、未だ地べたから「希望」を描く者 etc. 語ってはならない事件を、彼らは語った!! 目次: 序章 君は八九六四を知っているか?  郭定京(仮名)  事件當時19歳、浪人生 取材當時41歳、書籍編集者  「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 北京市內   取材地:中華人民共和國 北京市 東城區の大眾食堂 取材日:2011年12月9日 他 etc. 第一章 ふたつの北京  張寶成  事件當時30歳、家具店経営者 取材當時55歳、無職・前科二犯  事件発生時の所在地:中華人民共和國 北京市內   取材地:中華人民共和國 北京市 某所 取材日:2015年4月5日 etc. 第二章 仆らの反抗と挫折  餘明(仮名)  事件當時26歳、北京大學教員 取材當時52歳、旅行會社経営者  「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 北京市內  取材地:中華人民共和國 北京市東直門付近のスターバックス 取材日:2015年8月11日 etc. 第三章 持たざる者たち  姜野飛  事件當時21歳、自転車修理工 取材當時47歳、無職・難民申請中  「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 四川省成都市人民南路付近  取材地:タイ王國 バンコク市ヤワラート地區京華大旅社の吃茶室 取材日:2015年2月27日 etc. 第四章 生真面目な抵抗者  凌靜思(仮名)  事件當時27歳、北京外國語大學夜間部大學生 取材當時53歳、司書  「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 北京市西城區  取材地:中華人民共和國 北京市某民間機関資料室 取材日:2015年8月 etc. 第五章 「天安門の都」の変質  雨傘革命の學生たち、天安門を追悼する民主派、香港獨立を訴える本土派、冷笑する親中派。香港の変質を抉る。 第六章 馬上、少年過ぐ  王丹  事件當時20歳、北京大學歷史學部大學生・「民主サロン」組織者・北京高校學生自治聯合會幹部  取材當時46歳、著述家・(台灣)國立中正大學客員助教授 「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 北京市內  取材地:中華民國(台灣) 台北駅付近のカフェ 取材日:2015年9月 etc.  ウアルカイシ(吾爾開希、ウルケシュ・デレット)  事件當時21歳、北京師範大學教育學部大學生・北京高校學生自治聯合會幹部   取材當時47歳、政治運動家・ビジネスマン 「八九六四」當時の所在地:中華人民共和國 北京市內  取材地:中華民國(台灣) 台中市內のホテル 取材日:2015年9月 etc. 終章 未來への夢が終わった先に あとがき 主要參考文獻一覧
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7、転換期中國の企業群像 2018/5

摘要:「現代化強國」実現の擔い手となる各分野の有力企業8社の実力を総合分析。経済強國を目指す転換期中國経済の実力と課題を検證。
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8、位牌の成立 儒教儀禮から仏教民俗へ 2018/6

摘要:葬送の儀禮は、二千年まえの中國から現代の日本まで途切れることなく続く。「孝子は葬り既われば心に依る所無し」の文言は私たちにも通じる思いかもしれない(本書78頁)。後漢の時代に書かれた言葉がなぜ今に響くのか。本書は位牌に視點を定め、成立の過程を數多くの文獻に求め辿るなかで、日本人の死生観を浮かび上がらせる。著者の視線は、儒教から仏教へ、中國から日本への変遷を幅広くとらえながら、文獻を読み進む読者に燈した知の明かりを掲げ、寄り添っていく。 目次: 第一章 東アジアの死生観 第二章 儒教の葬送儀禮(上) 第三章 儒教の葬送儀禮(下) 第四章 仏教の葬送儀禮(上) 第五章 仏教の葬送儀禮(下) 第六章 霊魂のゆくえ 注 あとがき 索引
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9、378年 失われた古代帝國の秩序 2018/6

摘要:ローマがゴート人に敗北したアドリアノープルの戦いや、中國の南北分立の端緒となる淝水の戦いなどをとりあげ、東西の帝國がいかにして統治能力を失っていったか、その後の世界はどのように変容したかを検證する。
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10、第2のコリアン・ディアスポラ 中國朝鮮族の國內移動とコミュニティ形成 2018/7

摘要:中國に55ある少數民族のうち朝鮮族の人口は約183萬(2010年)。19世紀後半から20世紀前半にかけて、朝鮮半島から世界中に移動する(第1のコリアン・ディアスポラ)。中國に移動した人々は主に東北地區に集住し、後に中國朝鮮族となる。20世紀後半の世界的なグローバリズムの中で、1978年改革開放、1992年中韓國交樹立を契機に中國全土ないし全世界に第2の移動を開始する。本書は中國朝鮮族の國內移動と深セン、青島など非伝統的居住地域における新たな朝鮮族コミュニティの形成・維持の要因とメカニズムを明らかにする。
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11、石原莞爾の王道論と淵上辰雄『派遣日記』 魂の呼応 2018/6

摘要:石原莞爾が陸軍に絶望した昭和13年。側近の淵上辰雄も日中両軍の最前線で「敵國」の民眾を日本軍から護る事に苦闘していた。淵上が命を賭して記した戦場日記から、石原との魂の呼応が鮮烈に蘇る。 目次: 全人類を救う大文章―石原莞爾の王道論と淵上辰雄『派遣日記』―(野村乙二朗) 第Ⅰ部石原莞爾の王道論「新體制と東亜連盟」  新體制と東亜連盟―昭和十五年十月十七日 講演要旨―(石原莞爾) 第Ⅱ部 淵上辰雄宣撫班『派遣日記』  解說淵上辰雄の宣撫班『派遣日記』―宣撫班と宣撫工作―(原剛)  宣撫班『派遣日記』(淵上辰雄)  一 北京・任地決定―昭和十三年三月十四日~十八日  二 初仕事 徴発馬の返還―四月六日~二十九日  三 軍人の宣撫工作軽視を知る―四月三十日~五月十九日  四 籠城生活―五月二十日~七月七日  五 宣撫工作と日本軍體質との矛盾拡大―七月八日~八月七日  六 分班時代―八月八日~九月十三日  七 班長代理―九月十五日~十月十五日  八 新工作地正定―十月十六日~十二月二日  九 詩 篇―黒々と書かれた文字は東亜連盟論 魂の呼応―石原莞爾と淵上辰雄―(野村乙二朗)
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12、硯の中の地球を歩く 2018/7

摘要:職業は制硯師。ワイルドでワンダーな仕事。硯に魅せられ、世界一墨が磨れる石を探しに、命がけで中國の秘境へ。 中國人に怪しい変人と警戒されながら石を采り、その石を山賊に襲われても自動車にひかれても守り持ち帰る。削った石の味を確かめながら究極の硯を完成。お気に入りの硯とは一緒にお風呂に入る。石を手で削るという地味にして肉體酷使の作業ゆえ、一年でつくる硯はたった3面! 目指すは地球外硯! 常識はずれのエピソード満載の硯ハンター・ノンフィクション。太古からある文房具のうんちくも得られます。カラーページ32頁。 目次: プロローグ 人魚の妖しさ 一 命より石が大切  硯、五〇〇〇年の歷史  お酒が好きな最初の師  運命の一夜  観察し、真似る  命より石なのか! 二 一億年の秘境をめぐる  命を落とす恐怖  石探しの熱病  怪しい変人  人を二つに折って食べる熊  硯爆弾  ついに新しい採石地を発見か?  一億年経っていないから若い  硯を山に返す  職人のフィジカル  無名の名工を演じる  石を読む能力  全身で雕る  絶滅危懼種、泥砥石  夏目漱石が愛用した硯  石の買い付け現場  硯のお醫者さん  字がきれいで損することはない  山賊に襲われる  現場で使える中國語習得法  一年間にやっと三面つくる  地球に気づく 三 地球外の硯へ  石の味について  硯もいじける  とろふわな書き心地  硯ブローカーとの交渉  石の良し悪しの見方  遺言を書く  技術の頂は果てしなく まるわかり メイキング・オブ・硯 おまけ  硯の選び方  硯の簡単メンテナンス方法
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13、日本植民地研究の論點 2018/7

摘要:研究の緻密化と並行して細分化が進むなか、「帝國」の構造や植民地支配のあり方を総體として把握・理解する必要性がますます高まっている。そのために必要な論點を、政治・経済の制度と文化的側面の雙方に目を配りつつテーマ別に整理し、第一線の研究者36人がわかりやすく解說する。研究の到達點と今後の展望を提示する畫期的入門書の誕生。 目次: はじめに(須永徳武,谷ヶ城秀吉) 凡例 第Ⅰ部 植民地支配の基盤  第1章 植民地主義(駒込武)  第2章 統治機構と官僚・警察・軍隊(松田利彥)  第3章 被支配者の主體性(加藤圭木)  第4章 アジア経済史と植民地経済史(竹內祐介)  コラム① 國民経済計算・數量経済史(須永徳武)  第5章 「國策」と企業経営(平山勉)  第6章 社會資本と「公共性」(清水美里)  コラム② 鐵道(林采成)  第7章 技術移転(李海訓)  第8章 大東亜共栄圏(安達宏昭)  コラム③ 內國植民地(大浜郁子)  第9章 戦後東アジア経済(湊照宏) 第Ⅱ部 植民地の社會と文化  第10章 ジェンダー・セクシュアリティ(金富子)  第11章 労動(都留俊太郎)  第12章 人の移動(細谷亨)  コラム④ 観光(千住一)  第13章 教育の制度と構造(古川宣子)  コラム⑤ スポーツ(小野容照)  第14章 醫療・公眾衛生(鈴木哲造)  コラム⑥ 醫學と生命(末永恵子)  第15章 宗教と信仰(青野正明)  第16章 住居・都市・領域(青井哲人)  第17章 東アジアの近代文學と日本語小說(波田野節子)  コラム⑦ 映畫(高媛)  コラム⑧ 芸能・歌謠(三ツ井崇)  第18章 日本在留朝鮮・台灣出身者(宮本正明) 第Ⅲ部 視角と方法  第19章 帝國主義研究の現在的意義(兒玉州平)  コラム⑨ 日本史と植民地研究(吉井文美)  コラム⑩ アーカイブズ(加藤聖文)  第20章 「間-帝國史 trans-imperial history」論(水谷智)  コラム⑪ 植民地近代論(松本武祝)  第21章 グローバル・ヒストリーから見た「日本帝國」(脅村孝平)  第22章 記憶(飯倉江裡衣)  コラム⑫ 地域における歷史実踐(小林信介)  コラム⑬ 植民地責任論(淺田進史) 參考文獻一覧 あとがき(谷ヶ城秀吉)
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14、実例でわかる 中國進出企業の稅務・法務リスク対策 法制度から現地の商慣習まで 2018/7

摘要:中國に進出している日本企業が直面している稅務・法務のリスクの迴避・解決策について、実例をべースにリスクの場面ごとにQ&Aで解說。中國の法制度や商慣習に詳しく、中國進出企業へのコンサル業務に従事してきた経験をもつ著者の活きた実例をべースにすることで、より実踐的な解決策を詳解している。 〇稅務と法務の両方の視點から、法制度から商慣習まで踏まえながら、実例を解說 〇迷いやすい中國PE課稅や、昨今問題となっている環境保護や個人情報の取扱いの問題も登載 〇中國に子會社がある企業の経営企畫部・法務部や中國現地の擔當者向け。中國関連企業をクライアントにもつ弁護士、稅理士も必読! 目次: はじめに 第Ⅰ編 稅務リスク編  第1章 ライセンス契約   第2章 合弁解消・撤退  第3章 中國子會社取引  第4章 中國源泉課稅  第5章 中國PE課稅  第6章 出向者・出張者の個人所得稅  第7章 中國増値稅  第8章 納稅者不利の稅務問題  第9章 SAT編集事例を參考にした稅務問題  第10章 SAT公表実例を參考にした稅務問題 第Ⅱ編 法務リスク編  第1章 獨占禁止法  第2章 商業賄賂(贈収賄規制違反)  第3章 土地および工場の問題  第4章 労務問題  第5章 環境保護規制  第6章 コーポレートガバナンス  第7章 製品品質・製造の問題  第8章 債権回収  第9章 商業秘密保護  第10章 個人情報の取扱い  第11章 國家安全に関するリスク 日中単語表 索引 著者紹介・事務所紹介
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15、王弼の易注 2018/7

摘要:本書は『易』の経文のうち、特に爻辭に見える王弼の注釈部分を訳し、意見や解說を加えたものである。(「はじめに」より) 【別冊附錄】文淵閣四庫全書本 周易注 目次: はじめに 王弼注 周易略例 參考文獻 おわりに 索引
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16、常玉 モンパルナスの華人畫家 2018/7

摘要:自由と孤獨を愛したアジアの天才畫家、常玉 日本初となる作品集 常玉(サンユー|1895-1966)という畫家を知っていますか?現在、アジア近代美術における最も有名な畫家のひとりに位置づけられている畫家、常玉。近現代美術に興味がある人なら誰でもその名は知っているでしょう。ですが、ここ日本においては、彼の名や作品はいまだ「知る人ぞ知る」存在です。中國で生まれた常玉は20代でフランスへと留學し、パリで活躍しました。毛筆で字を書くようにスケッチをして、1920年代後半のモンパルナスを騒がせていたこともある華人畫家です。一生祖國へ帰ることなく、パリを終の棲家として選び、1966年にガス中毒で靜かにひとりこの世を去りました。「ピンクの時代」と呼ばれる柔らかな色彩に包まれた初期の作品、中國の文人畫や山水畫の影響が伺える作品など、本書はそんな常玉の作品と人生を紹介する、日本で初めての作品集です。
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17、民国时期上海慈善组织 2018/6

摘要:慈善事业在中国有着十分悠久的历史,到了民国后,发展出现了新的时代特征。慈善事业的内容包涵广泛,慈善组织的种类繁多,本书围绕民国上海慈善组织的历史演变,新机制的确立和运行等问题进行了研究和讨论,对民国时期上海慈善组织和慈善事业的特征加以分析。
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18、法制史论集 2018/5

摘要:《法制史论集》主要从已发表的有关法制史学术文字中挑选的结集,《法制史论集》除收入若干有代表性的旧作外,所收《长沙东牌楼东汉简牍'李建与精张诤田案'中'石'的解释》考证了该案例文书中'石'的含义,以为系旧制六亩三分,沿袭千年未变,并得到学术界的广泛认可,所收《张爱玲小说与清末民国婚姻家庭法律观念变迁》《金月梅别传——清末民初士大夫婚姻家庭法律观念变迁》两文则着重探讨了清末修律中法理派与礼教派之争与清
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19、中国文学批评通论 2018/6

20、诗体释例 2018/6